ファッション・メイク・マナー・コミュニケーションを味方に♡

【保存版】ファッションジャンルや服の系統が定まらない! ファッションを変えたいけど、何買っていいか分からないときにおすすめなこととは?

ここ二週間ほど、自室のネット環境が悪すぎて画像アップできない。家じゃないとブログ書けない人だし。。
早く業者さん来てー!2回来てもらってもダメなんて、いつもは気が長い私でもちょっとキレそう。(ネットがサクサクつながる環境は本当にありがたい♡)

 

ネット環境がイマイチなので、夜10時には寝てる片瀬慶子です。

 

服のジャンルって、たくさんありますよね。

ジャンルが何種類あるかを知りたい方は、こちらを読んでくださいね!

 

私が自分の服を心底変えたいと思ったのは、33歳のときでした。

いくら大学で学んでいても、流行に詳しくても、私はそのときの自分の知識だけだとファッションを変えられる自信がなかったですし、たくさんの雑誌を読んでも、色々なお店やブランドを見ても
「これ着たい!」と思う服が見つからなかったので、専門家(イメージコンサルタント)に訊きに行きましたが、そうじゃない方もいると思うんです。

 

で、そういう方にまずやってみてほしいのは、自分自身に

「もしお金と身体に制限がなく、どんな服でも着られるんだったら、

これから、どういう服を着ていきたいの?

と問いかけることです。

できれば、職場、デート、おうちの服(ご近所用)…  とシチュエーションを変えて質問できると、さらに良いですよ。

 

すぐに答えは出てこないかもしれませんが、自分自身に問いかけることが初めの一歩ですし、私のコンサルテーションでも、様々な角度からお客様に質問を投げかけていくんですね。
(なぜなら、答えはその人しか知らないから)

 

良質な質問をすることで、脳の機能が働いて

リボンがついた服とか、花柄とか、チェックとか、レースとか、セクシー、エレガント、ゼブラ柄、プッチ柄、近未来的、カジュアル、トレーナー、パンツ、ボウタイ、ピンク、白、黒、ドラマで○○さんが着てる服・・・

等、出てくるはずです^ ^

 

うーん、どうしても出てこない・・・

という方は、まず、深呼吸して、リラックスしてみましょう。
人によっては、お散歩してたら出てきたとか、お皿洗ってる間に思いついた、という場合もあると思います。

 

それでもグルグル悩むときは、何かを変えた方が良い、というサインなのかな、と思います。

だって、あなたが変えたいことって、ファッションだけじゃないでしょ^^?

 

一つの悩みを解決すると、他の悩みも解決するって、よくある話です。
(私の場合はファッションを変えたら、仕事と恋愛で 新しい出会いやきっかけがご縁につながる
ことが増えました。それまでどれだけダサかったんだ・・・)

 

ファッションは、雑誌やネットでも情報を取り入れられますが、
もし、

本格的にファッションを変えたい!

どうしても早く解決したい!

自分一人だと自信がない・・・

お金をムダ遣いしてしまいそう・・・

という方は、ファッションジャンル診断で、一緒に答えを探していきましょうね。

 

ちなみに私のレッスンは、グループでワイワイしながらやりたい、という方にはおススメしません ^ ^

 

繰り返しになりますが、自分への問いかけ、ぜひやってみてくださいね!

 

 

関連記事

コメントは利用できません。

カテゴリー

2019年7月
« 6月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

自己紹介

片瀬 慶子(Katase Keiko)
Mu:Design Asia Image Consulting 認定イメージコンサルタント
パーソナルカラーアナリスト/ファッションスタイリスト
国際マナー・コミュニケーションアドバイザー
静岡市在住

幼少の頃に祖母から洋裁を習い、叔母の通うブティックへ同行させてもらうなど洋服に強い興味を持つ。そんな洋服への興味は尽きることがなく、東京家政大学服飾美術科へ進学し、洋裁、和裁、色彩学、アパレルデザイン論、アパレルCAD、服飾文化史、マーケティング論、被服繊維学、栄養学、食品学、住居学等被服学を中心に家政学全般を広く学ぶ。

大学卒業後、販売員として接客業に従事。その後、百貨店や国会議員事務所で勤務したことをきっかけにマナーや接遇について学び始める。しかし、心のバランスをくずし、仕事をやめたことをきっかけに改めて人生について考える。そんな中、やはり自分の人生に大好きな服飾は欠かせないという結論に至り、かねてから興味を持っていたイメージコンサルタントのライセンスを取得し、開業。
好きなことをすることで人生に希望が持て立ち直れた自身の経験から、自分のことを変えてみたいと望んでいる方の希望となることを目標に活動している。